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第3回ドロカツ東日本大会レポート!
― 競技と体験が、自然につながった一日 ―
2025年12月21日、電気通信大学にて第3回ドロカツ東日本大会 とドローンプログラミング体験会を開催しました。
当日は 9チーム・25名 の選手が参加。競技も体験会も同じ会場で行われ、朝から夕方まで、ドローンが飛び交う一日になりました。競技前から、もう大会は始まっていた(この時点で楽しい)
会場に入ると、すでにあちこちで準備が始まっていました。
「ここ、数値どうする?」「さっきよりちょっと右かも」
画面をのぞき込みながらプログラムを確認したり、スタート位置で機体の向きを微調整したり。
練習時間は短い。でも、その短い時間を、ぎゅっと使っているのが伝わってきました。
まだ競技は始まっていないのに、もう会場は“大会の空気”でした。
競技前から、もう大会は始まっていた(この時点で楽しい)
会場に入ると、すでにあちこちで準備が始まっていました。
「ここ、数値どうする?」「さっきよりちょっと右かも」
画面をのぞき込みながらプログラムを確認したり、スタート位置で機体の向きを微調整したり。
2025年12月24日読了時間: 5分


第3回ドロカツ西日本大会レポート!
第3回ドロカツ西日本大会レポート!
― 悔し涙も、歓声も。23チーム・200名以上の想いが重なった2025年12月7日、兵庫県・神戸電子専門学校にて、
ドローンプログラミング&操縦競技大会「ドロカツ 第3回 西日本大会」開催しました。
本大会は、神戸電子専門学校との共催で実施しました。
そしてこの西日本大会は、決して「当日の一日」だけで完成した大会ではありません。
ドロカツは、技術を競う大会であると同時に、挑戦することそのものを肯定する場です。
何ヶ月も前から始まっていた、この一日
神戸電子専門学校の学生たちは、何ヶ月も前からドロカツ運営スタッフとの打ち合わせを重ね、学校内での準備、リハーサル、役割分担、機材確認を進めてくれていました。
配信、MC、映像制作、競技進行、システム運営、会場誘導。それぞれの役割を、「与えられた仕事」としてではなく、「自分たちがつくる大会」として引き受けてくれていた姿が、とても印象的でした。
当日はさらに、大阪体育大学の学生、彩星工科高等学校の学生も運営に参加。学校や年齢の枠を越え、ひと
2025年12月20日読了時間: 8分


【出前授業レポート】菅の台小×竜が台小の6年生と一緒に!ドロカツコートで特別プログラミング教室を開催しました!
こんにちは!ドロカツ実行委員会の武田です。
11月19日、菅の台小学校の6年生を対象に、ドロカツコートを使った出前プログラミング教室を行ってきました!
今回はなんと、お隣の竜が台小学校の6年生のみんなも参加してくれることになり、2校合同での特別授業に。「同じ中学校に上がった時に、自然と仲良くなれるきっかけをつくりたい」という先生方の想いが込められた、とても温かい時間になりました。
2025年11月27日読了時間: 3分
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